

hirata の記事
先々々々々日くらいに、友人達と近くの某湖に花見に行って参りました。

晴天となり、大変花見日和な一日でした!
そして、前々から(個人的にとっても)気になっていたモノに乗りました。
暖かくなったら絶対乗ろう・・・・!と心に決めておりました。
湖面にぷかぷかと浮かぶモノ・・・・・・
そう、ボートです。 ↓

※対象が激しく小さくすみません・・・!
世のカップルが乗るような型のボートもありましたが、いかんせん技術&経験不足であるのと、生命の危機を若干感じましたので、
この(上の画像では判別しにくいのですが)足こぎタイプのボートに友人と3人体制で臨みました。
が、一度水上に出てしまうとなかなか席替えができず、タイムリミットの30分漕ぎ続ける役目を与えられるという罠が待ち構えておりました。
・・・・・・・・・日頃運動不足の私にはいい機会だったのではないかという結論に至りました。
(筋肉痛・・・・)
ちなみに、今回乗ったボートからの眺めです。

たいへん頼りになる背中でありました。(たぶん)

写真は飲料のオマケについていたR2-D2ちゃんです。(かわいい)
先日スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスの3D版が公開されましたが
2D版(1999)が公開されてもう十年以上経っていたことに何気に驚いているヒラタです。
当時小学生だった私はこの作品ノベライズを夏休みに読んだ記憶が(かすかに)あります。
確かお盆に祖父母の家に里帰りする際飛行機の中で(けっこう具体的)
さすがに其れで読書感想文は書く勇気が私にはありませんでした。
ところで、このキュートなR2−D2がついていた飲料(某炭酸飲料)。
・・・・・・否、R2−D2のオマケが飲料でしょうか?
炭酸系が飲めない私はガチャガチャをする感じでこのR2-D2ちゃんを手に入れたのでした。
(このようなパターンでオマケ欲しさに飲めない炭酸飲料を買ったことが過去に何度かありました・・・)
※本体(飲料)はこのあと家族がおいしくいただきました。
先週は雨に紛れつつもぽかぽか陽気(と同時に若干ではありますが鼻のムズムズ)を感じながら
いよいよ3月なのだと実感した平田です。
気付かぬうちに街中のディスプレイなども春仕様に移り変わっておりました。
新しい季節に向けて心機一転する為(と銘打ち)靴や洋服を探しに行きたいです!
そして、暖かくなると花粉の心配もありますが、お花見などのイベントが楽しみでもあります
(気が早いのですが)今年の桜はいつ頃から咲き始めるのでしょうか〜〜〜???
高校時代によく自転車で通っていた桜並木に今年も行こうと思います!
気分だけ春にならないようにこの3月を乗り越えます〜〜〜〜! ლ(⁰⊖⁰ლ)
話のオチがない・・・・・・・! (ு८ு_ .:)
平田、このときを待っておりました。
「ベニスに死す」のニュープリント版、5/5(土)から熊本Denkikanさんで上映です!
さて、初っ端から申し上げたいことの5割は果たしたも同然なのですが、まだまだワクワク(ソワソワ)の材料は尽きません。
なんと、なんとなんと、今度は「ベニスに死す」が再映画化されるそうです!
平田歓喜でございます。
監督はピーター・グリーナウェイ(映画「建築家の腹」、「コックと泥棒、その妻と愛人」など)とのこと。
これは気になる!要チェックです!
先のルキノ・ヴィスコンティ監督版(1971)では人物設定など、原作とは違うアレンジもありました。
どのような監督色がでるのか楽しみです!!
暖かくなったかと思えば急に風が冷たくなったり、気候に惑わされている平田です。
貼るカイロがお友達です。腰に手をあてているのはそのためです。
さて、忙しい季節の最中でございますが、
平田には楽しみにしていることがぽつぽつ発生しております。
(同時に浮かれないように心にブレーキもかけています)
そのひとつが、これです。。。
(↑のギレルモ・デル・トロ監督の作品は個人的にどれもおすすめです。)
そしてあともうひとつ。
わたくしの大好きなDenkikanにてわたしの大好きな「ベニスに死す」の上映が・・・・!
近日公開予定とのことですが、熊本での上映はいつになるのでしょうか~~??
(年末ぐらいからずっとソワソワしています)
2012に入ってはや一ヶ月が過ぎようとしています。
今年はうるう年ということでなんとも特別な感じがしますが(私だけでしょうか?)
年度末に向け気をひきしめがんばっていきたいです!
年も明けて、寒い日ばかりが続きます。
冷え性の私は妹にあまりの血色の悪さから「手がゾンビみたい」と言われたのをきっかけに
冷え性対策により一層力を入れております。٩(●ö●)۶
話はガラッとかわりますが、先日買った輸入菓子の福袋のなかに“ミント味のゼリー”が入っておりまして、
輸入菓子というと日本人向けの味、サイズではないものも珍しくありませんので食べる前からなんとなく嫌な予感はしましたが、
ご多分に漏れず口に入れた瞬間撃沈してしまいました。
突き抜けるようなミントに圧倒されながら、何故“ミント味のゼリー”を作ろうと思ったのか・・・・と考えを巡らせ
制作者の方々の意図にひたすら疑問を感じながら完食しました・・・・・。
一言で言うと“歯磨き粉の味”です。
歯磨き粉が好きで好きでしょうがない!歯磨き粉味を是非おやつにしたい!という制作者の方々の熱い気持ちを汲みつつ
妹と協議した結果、ゼリーに付いていた砂糖が歯磨き粉のスクラブにあたるのだろう、という結論に落ち着きました。
スタッフ別で見る














