2025年11月16日(日)開催の「令和7年くまもと森林フェスティバル」にて、『くまもと県産材炭素貯蔵量認証書 交付式』が行われました。
この「くまもと県産木材炭素貯蔵量認証制度」は、県産木材を使用した民間建築物の炭素貯蔵量を認証し、木材利用が脱炭素社会の実現に寄与していることを具体的に示すことで、より一層の利用促進を図ることを目的として創設された新制度となります。
弊社は、その認証を受けた「デカボナ木業(きぎょう)」の第一号となる、4企業の内の1企業として認証されました。
ソフトシンクは、熊本県の「ゼロカーボン社会・くまもと」の実現に向けた取組みに、SDGsの観点や木材利用の後押しに貢献する企業として、今後も参加して参ります。
詳しくはこちら> 【新制度スタート】くまもと県産木材炭素貯蔵量認証制度について